田村英里子実写版「ドラゴンボール」ピラフ団のマイ役で出演決定!

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田村英里子  女優の田村英里子(34)が、鳥山明氏の人気漫画を実写化したハリウッド映画「ドラゴンボール」に出演すると、米ハリウッドレポーター紙電子版が15日、報じている。同紙によれば田村が演じるのは「マイ」役で、原作では主人公・孫悟空の敵ピラフの一味となっている。田村は1989年に歌手デビューし、2000年に渡米。現在はロサンゼルスに住んで女優活動し、今年9月から全米で放送中の人気ドラマ「Heroes」にも出演しているが、一躍ハリウッドセレブの仲間入りとなりそうだ。本国では8月公開、日本公開は未定。

田村英里子を知らないおまいらのために、おいらが調べた。

まずは、田村英里子のブログ

http://www.erikotamura.jp/blog/

田村英里子

ブログでドラゴンボール出演についてこのように書かれている。

ー皆さん!!
映画が決まりました! \(^o^)/
そしてその衣装が、最高〜〜〜!!!!!

笑い顔が止められないです!! 面白くて楽しくて、もうわくわくで、嬉しい!!! まさか私自分がこんな役を演れるようになるとは思っていなかったです。本当に不思議! こういう衣装を着てこんな大きなハリウッド映画のキャラクターを演じることになるとは・・!!! フィッティングでのイメージ絵を思い出すと、また笑ってしまう〜!!! 
きっと日本の皆さん、驚くと思う! 楽しみにしていてくださいね ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ 

wikiから

田村 英里子(たむら えりこ、1973年1月16日 - )は女優、歌手。茨城県ひたちなか市(旧・勝田市)出身。血液型はB型。愛称は「えりりん」。アメリカでの代理人はCAA(クリエイティヴ・アーティスツ・エージェンシー。ニコール・キッドマンと同じ弁護士を使っている。SAG(全米俳優組合)所属。
愛称の「えりりん」は田村英里子をモデルにしたアニメ「アイドル伝説えり子」の主人公「田村えり子」のあだ名が「えりりん」だったことから、田村のコンサートで「えりり~ん!」とファンや子供達から呼ばれるようになったのがきっかけと言われている。

父親の仕事の都合で8歳から13歳までを旧西ドイツ、デュッセルドルフ市で過ごす。 14歳で日本へ帰国し、受けたオーディション「決定!全日本歌謡選抜・スターは君だ」でグランプリを受賞。大手プロダクション各社からスカウトされる。中学3年の終わりに上京、東映映画「花の降る午後」(大森一樹監督)に古手川祐子と数シーンだが共演しスクリーンデビューを果たす。

「アイドル伝説えり子」は、テレビ放送終了後も、漫画単行本やビデオが多数出版されている。ストーリーは完全なフィクションだが、主人公の名前が本人の名前であることや、アニメの「えり子」が劇中で歌う曲が田村のデビュー曲やシングルであることから、『父親は事務所の社長で、亡くなっている』というアニメキャラである「田村えり子」のプロフィールが実在する人物である「田村英里子」のプロフィールだと勘違いされたことがある。

・少年アシベの歌を歌ってたw 

 

小島よしおのチントンシャンテントンはここからきたものらしいw

コメント(1)

世界の人間よ、立ち上がれ!!!
こんなふざけたクソ洋実写にこのままでこの国で生まれた偉大なる物語を壊させてたまるか!!!

今、大勢の人間に夢と希望を与えた伝説に重大な危機が迫ってる。

さあ、この偉大なる物語を愛して信じる諸君よ、戦いのときはついに来た。
アメ公のドラゴンボールへの暴行に怒りを覚えるものなら、今すぐに動き出せ!!

一刻も早く、みんなの力をあわせて、このクソ洋映画をボイコットしろというメッセージをそばの人々から世の中に広めろ!!!
そして、この伝説の物語を原作物でそれを知りたい者に伝えろ!!

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