FRB10兆3000億円を資金供給、高まる信用収縮懸念で...1週間で規模を大幅に変更
米連邦準備制度理事会(FRB)は7日、市場で急速に高まった信用収縮懸念に対応するため、資金供給措置を強化する方針を緊急発表した。米国債などを担保にした総額1000億ドル(約10兆3000億円)規模の資金供給を即日実施するほか、昨年12月から実施してきた1カ月物資金入札(TAF)による資金供給額を600億ドル(約6兆2000億円)から1000億ドルに増額。必要に応じて更に増やすという。→ブログRanking
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FRB:10兆3千億円を資金供給 高まる信用収縮懸念で - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/life/money/news/20080308k0000m020146000c.html
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