東証が中期計画 時価総額1000兆円目標、デリバティブ拡大も

| | トラックバック(0)

東証が中期計画 時価総額1000兆円目標、デリバティブ拡大も

東京証券取引所は25日、平成20~22年度の中期経営計画を発表した。上場企業の株式時価総額を、将来、現在の2倍以上の1000兆円に引き上げる目標を盛り込み、デリバティブ(金融派生商品)を拡充して取引高を倍増させることが柱。21年を目指す自らの株式上場に向けて存在感を高め、世界有数の市場として生き残りを狙う。
KAZAKAトレードで始める投資信託/注目のベトナムほかアジア投資
東証の時価総額は約20年前のバブル期で約600兆円。中期計画の3年のうちに、将来的に1000兆円を狙うめどをつける。 また、上場投資信託(ETF)の上場銘柄数は、3年間で現在の3倍に当たる100本に増やす。20年度中に「プロ向け新市場」を創設してアジアの成長企業の上場を誘致するほか、排出量取引市場創設の準備も本格化する。

(´・ω・`)それより税金を一本化して欲しい→RANKING


東証が中期計画 時価総額1000兆円目標、デリバティブ拡大も - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/080325/fnc0803251844012-n1.htm

トラックバック(0)

この記事のアドレス: http://www.fxneet.com/news/-1000.php

この記事へのトラックバック用アドレス: http://www.fxneet.com/mt/mt-tb.cgi/1357

※本文中でこの記事のアドレスを引用してください。引用がない場合はスパムとして削除し、以降の全トラックバックを拒否します。

PR

ジョブボード(求人情報)

最近の記事30件

フォトギャラリー

Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索