鎌倉旅行記、カレーハウス『キャラウェイ』に行ってきました

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鎌倉旅行記、カレーハウス『キャラウェイ』に行ってきました

(´・ω・`)鎌倉駅降りて、小町通りを通ると足踏みくらうくらいの大混雑
みんな鶴ヶ岡八幡宮に行くのでしょうか?

とりあえず「キャラウェイ」をめざして小町通りを歩き、探していくと小町通りと八幡宮の大きな道路とをつなぐ道に「キャラウェイ」を発見!
早速、長蛇の列が…

とりあえず30分並んでチーズカレーを注文。

チーズカレーというから、カレーの上にピザのチーズがペロペロッとふりかけてあるくらいだろうと思っていたら、なんと!チーズがカレーに練りこんであってスプーンでルーを持ち上げると納豆のように糸をひきますw

それとごはんの量にびっくらこき麻呂(´・ω・`)
おいらはホントぎりぎりで食べれましたが、とんでもない量です。
女性の方は一人分を2人で食べた方がよい!

味も価格も本当によかった!

  チキンカレー(ミニサラダ付) ---- 630円
  ポークカレー(ミニサラダ付) ---- 630円
  ホタテカレー(ミニサラダ付) ---- 940円
  ビーフカレー(ミニサラダ付) ---- 730円
  チーズカレー(ミニサラダ付) ---- 730円
  ハヤシライス(ミニサラダ付) ---- 630円
  エッグカレー(ミニサラダ付) ---- 730円
  デザート(各種/ゼリー、アイスクリーム) ---- 210円
  ソフトドリンク(各種/コーヒー、紅茶、、ジュース、コーラ、ミルク) ---- 210円
  ソフトドリンク(ソーダ、イチゴミルク、うめ酒) ---- 260~310円

(´・ω・`)ついでにキャラウェイってスパイスの名前らしい

キャラウェイ(英:Caraway、学名:Carum carvi)。セリ科の二年草。原産地は西アジア。香辛料として用いられるのはその種子(植物学上は果実)。和名は姫茴香(ひめういきょう)。フェニキア人の手によってヨーロッパ中に広められた。キャラウェイと言う名前はこの香草を最初に調理に使用したアラビア人が、カルウィヤーまたはカラウィヤーと呼んでいたことに由来する。

パン、ケーキ、ビスケット、焼きりんご、卵料理、チーズ、キャベツ料理などに用いられるが、カレーにも時折使われる。 また、ドイツではリキュールの材料として用いられ、シルバー・ヴリット等のカクテルに用いられる。 キャラウェイには人や物を引き止めたり結びつけたりする力があると信じられ、その種子を入れておいた品物は盗難にあう事はなかったと言う。また、その実は惚れ薬の材料としても用いられていた。(wikipedia)

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